第1回講座が4月15日(水)に開催されました。連合岐阜筒井会長、公益財団法人教育文化協会永井専務理事が講演しました。
筒井会長からは、「ー労働組合・連合とはー」と題して、連合の考え方、労働組合の種類とそれぞれの役割、必要性について話をされました。

永井専務理事からは、「働く」を考えると題して、雇用と労働者、働く現場の状況の説明、受講生皆さんの働く未来を想像していただき、
「今後を考えること」「変化を乗り越えること」の必要性、大切さを話されました。
岐阜大学協力講座は7月29日(水)まで計15回開催されます。
