連合岐阜地域協議会の第30回となる定期総会を、11月27日(木)18:30からワークプラザ岐阜大ホールにて開催しました。
2025年度活動報告、決算報告などの報告事項を確認したのち、新年度となる2026年度活動計画及び予算案について、協議確認をしました。
今回は役員選挙の年であり、新たな役員体制が確認され、新議長となった浅見充弘氏(JAM岐阜精機労働組合)より、力強い決意が述べられました。
これまで長年連合運動を担ってきた別宮理恵事務局長が今大会をもって退任となりました。
退任にあたり、参加されたご来賓および役員の皆さまからは、功績を称えるとともに、その退任を惜しむ声が多く聞かれました。
